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夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐

天候に恵まれ、北アルプスの岩稜と絶景を満喫してきました。体調からキレットは断念しましたが、密度の濃い山行ができました。行程に沿った写真を掲載します。

八方池までは観光客も多かったです。

nuki 2019/08/14(Wed) 10:08 No.256 [返信]
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
ガスが晴れてくると不帰嶮が見えてきました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:10 No.257
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
唐松岳頂上山荘に荷物を置いてサブザックで唐松岳に登頂しました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:11 No.258
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
夕方になるとさらにガスが晴れ、唐松岳頂上山荘から剱・立山が望めました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:13 No.259
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
唐松から五竜への行程には牛首の岩場があり、ヘルメットで走破しました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:14 No.260
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
無事五竜登頂です。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:15 No.261
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
唐松から歩いてきた稜線を五竜側から遠望しました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:17 No.262
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
五竜山荘から見た朝日です。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:18 No.263
Re: 夏山絶景‐唐松岳・五竜岳‐
五竜山荘からは鹿島槍を望めました。
nuki 2019/08/14(Wed) 10:19 No.264
霧ヶ峰行ってきました

今年は、天候が不安定で、午前中から雲がわき、午後は、強烈な通り雨
に、みまわれました。3日間は、まずまずの、天気でした。

SG 2019/08/07(Wed) 07:55 No.251 [返信]
Re: 霧ヶ峰行ってきました
北横岳より、雲が涌く、南八ツ方面
SG 2019/08/07(Wed) 08:23 No.252
Re: 霧ヶ峰行ってきました
静寂の北横七ツ池です。
SG 2019/08/07(Wed) 08:30 No.253
Re: 霧ヶ峰行ってきました
車山とニッコウキスゲです
SG 2019/08/09(Fri) 07:45 No.254
Re: 霧ヶ峰行ってきました
一泊目の宿 八島高原荘です。ご主人は南極観測隊におられたのこと。
使用された、象足のような靴を見せていただきました。

SG 2019/08/09(Fri) 07:49 No.255
観音峰・みたらい渓谷は涼しかったです

9名で、大峰前衛の山、観音峰と、みたらい渓谷に行ってきました。
観音峰の山頂は、明るいブナ林の中にありました。

さか 2019/07/31(Wed) 23:49 No.247 [返信]
Re: 「みたらい渓谷」

 今回の例会は、暑い夏のハイキングの前に、みたらい渓谷で涼むという趣向があり、天川川合から、しばらく車道を歩いた後、渓谷沿いに進んでいきました。

 途中、滝が近づくと天然のミストを浴び涼しさを感じます。天川川合から大峰山八経ヶ岳に登ったことがあり、また観音峰にも登ったことはありましたが、近くのみたらい渓谷は名前は知っていたものの歩いたことがありませんでした。しかし、今回歩いてみて見応えする迫力のある滝が続く渓谷ということがわかりました。 
 特に今回のように雨の降った後は水量が豊富なため迫力が増すようで、以前に雨の降った後ではないときに行かれたMitsuさんが、以前より威力を感じると言われていました。良いときに出かけたものです。

toki 2019/08/03(Sat) 23:42 No.248
Re: 観音峰・みたらい渓谷・・・・・「観音峰展望台」

 観音平到着は11:50頃でした。リーダーの「さか」さんが、東屋のあるここで食事をとるか、急坂を登った後で日陰の期待できないものの眺望の良い観音峰展望台で食事をとるか、と皆さんの意見を確認されましたが、朝が早かったこともあり大勢は今食べたいということで、観音平で昼食としました。
 
 その後、急坂を登った後観音峰展望台に到着。

 ここには石造りのモニュメントがあり、昨年2月その前でポーズをとって記念撮影した場所ですが、今回は山がよく見えたため、近くにいた人に依頼し、山を背景に集合写真を撮ってもらいました。

 観音峰展望台からは、特徴ある大日山が目に飛び込んできて、すぐ右隣に稲村が岳、更に少し離れて右手遠くに八経ヶ岳も見えました。
   
 写真では、一つ奥のギザギザの山がバリゴヤの頭、最奥が右手に八経ヶ岳につながる山脈で、稲村ヶ岳は写っておらず、写真左手の延長にあります。

toki 2019/08/03(Sat) 23:44 No.249
Re: 観音峰・みたらい渓谷・・・・・「観音峰展望台出発後すぐ」

 観音峰展望台出発後すぐ見通しが良い草原がありましたので、皆さんに振り返っていただきました。

 この後、No.247の観音峰(1,347.4m)へと続きます。

 観音峰出発後、当日最高点の三ツ塚(1,380m)や法力峠を経て洞川温泉に下りてきました。
 観音峰〜洞川温泉方の登山口間は距離は長いのですが、あまり眺望はありません。
 洞川温泉は宿泊客で賑わっていました。何回か宿泊されたことがあるTuruさんからお聞きしたのですが、避暑地として良いところということで、駐車場には大型の観光バスも2台停まっていました。 

 最初みたらい渓谷は涼しく感じたのですが、暑い日だったため登山道では思い切り汗をかき、温泉がとても気持ちよく感じました。

toki 2019/08/03(Sat) 23:45 No.250
ボッカ訓練3報告、遅れました

ごめんなさい、掲示板に掲載が遅れました。
担当者含めボッカ訓練も3回目なのに24名の参加で思いのほか大盛況でした。天候は台風の影響なのか風が吹いて、これも思いのほか涼しく快適に歩けました。途中ハプニングもございましたが、TANAさんとYOSIさんには途中下山をお願いしまして、申し訳ありませんでした。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。皆様、これに懲りずにまたご参加くださいませ

おっさん担当者 2019/07/27(Sat) 09:05 No.244 [返信]
Re: ボッカ訓練3報告、遅れました
カシミール3Dにて地形断面図を作成しました。
宝塚駅から塩尾寺まではやっぱりキツイことがわかりますね。

山口 2019/07/29(Mon) 17:33 No.245
雨も滴る 恵那山でした

例年になく遅い梅雨入りのため、懸念された雨の中の例会になりましたが、木の香りに満ちた、ホスピタリティ溢れる萬岳荘に、まずは満足の面々。

ざくら 2019/07/15(Mon) 22:55 No.239 [返信]
Re: 雨も滴る 恵那山でした
これからの山行に備えて、頼れる両リーダーのパワーブレックファースト?です。
ざくら 2019/07/15(Mon) 23:09 No.240
Re: 雨も滴る 恵那山でした
雨脚の弱まるのを待って出発。時間の許す限り、行けるところまで登ることになりました。
ざくら 2019/07/15(Mon) 23:22 No.241
またいつか行きたい恵那山
途中、百合の群生地がありました。朗らかなリーダーと百合のツーショットです。
ざくら 2019/07/15(Mon) 23:28 No.242
またいつか行きたい恵那山
下山後の登山口で。
山に使う形容ではないかもしれませんが、恵那山に登ってみて浮かんだ言葉が、「いぶし銀」。個人的に抱いていた、日本アルプスの中でも目立たない山という印象は、じわじわとその魅力を感じさせられる、いつか再訪を期したい山に変わっていました。
みなさん雨の中お疲れ様でした。

ざくら 2019/07/15(Mon) 23:59 No.243
零細企業のおとぼけ旅行

24の瞳映画村。レトロな教室に皆「懐かしい!!」

小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:14 No.236 [返信]
Re: 零細企業のおとぼけ旅行
大きな定規、机に癒されました。
小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:19 No.237
零細企業役員の中途半端な慰安旅行
コテージは、海の見える素敵なところでした。また、小豆島のメインストリートの地理は、メンバーは完ぺきに覚えました。セブンの場所とか(笑)
小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:22 No.238
零細企業の中途半端な慰安旅行

星ケ城山山頂
小雨が降ったりやんだりでした。下りはほんの少し雲がとれ瀬戸内海の景色が見れました。

小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:02 No.232 [返信]
世界一狭い土淵(どふち)海峡
幅9.93mの世界一狭い土淵(どふち)海峡。ここでも、写真撮影で随分笑いました.....
小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:06 No.233
零細企業のおとぼけ慰安旅行
道の駅 小豆島オリーブ公園。さて、この人は何をしているのでしょうか?
小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:12 No.235
大笑いのエンジェルロード

エンジェルロード(天使の散歩道)。全員、ここ何年ない位笑いました。詳しくはメンバーにお尋ねください。

小豆島担当者 2019/07/15(Mon) 22:11 No.234 [返信]
第3959回 乗鞍岳・キノコ鍋例会につきまして


 上記例会は、募集定員に達しましたので、例会案内記載の通り
 募集は終了させていただきます。

 参加の皆様へ
 定員は10名と案内に記載しておりましたが、
 諸般の事情より、12名となりました。
 ご了承ください。

 今年も昨年同様、この様な紅葉が見られますように!

例会担当者 2019/07/15(Mon) 06:08 No.231 [返信]
ボッカ日和 比良稜線を楽しむ

雨の心配を吹き飛ばすボッカ日和。ヤケオ山へ向かう稜線からの琵琶湖は日に照らされ、輝いていました。
雨はなさそうということでたくさん集まっていただき、総勢26名の大ボッカパーティとなりました。久しぶりに参加の方もおられ、和気あいあいと進みました。
トラブルもメンバー互助で切り抜けるところは青雲会の良いところ、再認識しました。
渡辺さんのメロンをはじめ多数の方の差し入れも有り難かったです。この場を借りてお礼申し上げます。
ボッカもあと一回となりました。奮ってご参加ください。

nuki 2019/07/09(Tue) 10:36 No.223 [返信]
Re: 比良稜線を楽しむ・・・・・「ヤケ山〜ヤケオ山」

 先週の金剛山南尾根ボッカ訓練とうって変わり釈迦岳ボッカは梅雨とは思えないくらい好天でした。
 参加された皆さんの声を集約するとその差は、担当者が雨男かどうか。
 しかし私に言わせると、半年以上も前のスケジューリングですから担当者の問題ではないと思うのですが・・・・・。

 総勢26名の賑やかなパーティは北小松駅を出発してゆっくりとリトル比良へと向かっていきました。
 今回の行程は、標高差1,000m弱を登りますので重い荷物はそれなりに負担です。

 登山口を出て暫くして揚梅の滝を遠目に見、涼峠で休憩後ヤケ山へと高度を上げていきます。
 涼峠では、ヤケ山からヤケオ山への約300mの急登が見え、giant_roboさんが、「あの坂がしんどい」と指を指して説明されるのを見聞きして、先が長いことを悟られた皆さんから思わず深いため息が漏れていました。

 写真は、そのヤケ山を過ぎ、昼食場所までの間、急登の一部です。

toki 2019/07/10(Wed) 00:02 No.224
Re: 比良稜線を楽しむ・・・・・「ヤケ山〜ヤケオ山」

 先週の金剛山南尾根ボッカ訓練とうって変わり釈迦岳ボッカは梅雨とは思えないくらい好天でした。
 参加された皆さんの声を集約するとその差は、担当者が雨男かどうか。
 しかし私に言わせると、半年以上も前のスケジューリングですから担当者の問題ではないと思うのですが・・・・・。

 総勢26名の賑やかなパーティは北小松駅を出発してゆっくりとリトル比良へと向かっていきました。
 今回の行程は、標高差1,000m弱を登りますので重い荷物はそれなりに負担です。

 登山口を出て暫くして揚梅の滝を遠目に見、涼峠で休憩後ヤケ山へと高度を上げていきます。
 涼峠では、ヤケ山からヤケオ山への約300mの急登が見え、giant_roboさんが、「あの坂がしんどい」と指を指して説明されるのを見聞きして、先が長いことを悟られた皆さんから思わず深いため息が漏れていました。

 写真は、そのヤケ山を過ぎ、昼食場所までの間、急登の一部です。
toki 2019/07/10(Wed) 00:02 No.225
Re: 比良稜線を楽しむ・・・・・「ヤケオ山〜釈迦岳」

 直上の記事は、「投稿」ボタンをWクリックした結果同じ内容(写真なしです)が掲出されてしまいました。
 失礼いたしました。読み飛ばしてください。

************************ 

 ヤケオ山は970m余りあって当日の最高点の釈迦岳まで標高差約90mまで迫り、ここまで来るとほぼ登ったという感じがします。
 
 当日はオホーツク海からの高気圧がせり出してきて梅雨前線が南に下がり、元々気温がそれほど高くないのに約1000mの標高でさらに涼しく感じ、湿度も低かったため、とても爽やかで歩きやすい環境でした。
  
 No.223に書いておられるとおりヤケオ山が近づくと輝いた琵琶湖が俯瞰でき始め、ヤケオ山〜釈迦岳の前半は、左手に琵琶湖を見ながら稜線歩きを楽しみました。

 それとこのあたりまで来ると、登る前に気になったヒルはいないなと、何となく確信を持てるようになってきました。

 

toki 2019/07/10(Wed) 00:07 No.226
Re: 比良稜線を楽しむ・・・・・「釈迦岳頂上」

 釈迦岳頂上ではまとまった休憩をとり、多くの差し入れのデザートをいただきました。
 写真はWさんご提供のメロンですが、No.223にも記載されていますように、メロン以外にも多くの果物等の差入れを味わえました。
 ありがとうございました。

 釈迦岳頂上からの下りも急な所も少しはありましたが道は良く、総じて歩きやすい道でした。
 最終のバスにも間に合い、約半数の人がヒラトビアで汗を流して帰途につきました。

 標高差のあるボッカ訓練、お疲れ様でした。

toki 2019/07/10(Wed) 00:08 No.227
金剛山南尾根・・・・・「金剛山登山口」


 「今日参加した人は”M”ではないか。」そんな不謹慎な言葉が金剛山登山口にある駐車場から聞こえてきました。
 それもそのはず、前日の天気予報は降水確率70&〜90%。それも激しい雨が予報されていました。
 こんな日に参加される人はあまりいないだろうな。自分も担当でなかったら参加しないのに。
 それでもボッカ訓練は大雨というだけでは中止にできない。
 といったことを考えながら集合場所に来てみると、なんと10名以上の方がいらっしゃり、その後も途中駅で人数が増え、17名の参加者となりました。
 このような天気予報なのにありがとうございます。 
  
 雨は当初降っておらず、そのことが参加された方が少なくなかった大きな理由でしょう。
 金剛山登山口では、冒頭の過激な言葉とともに、「不思議と降りませんね。」といった安心の言葉が出て、なんとなくのどかな雰囲気でした。

toki 2019/07/02(Tue) 23:42 No.213 [返信]
Re: 金剛山南尾根・・・・・「登山口〜五合目」

 当初の予定のコースでは、タカハタ谷を経由して登ることとなっていましたが、ここ数日の雨で足元が悪くなっていることや登山道に水流があることが予見されたため、千早本道を登ることとしました。
 写真は三合目をすぎたあたりでしょうか。

toki 2019/07/02(Tue) 23:43 No.214
Re: 金剛山南尾根・・・・・「五合目過ぎ」

 今回の例会では、ボッカ訓練としてのトレーニングに重点を置き、休憩ポイントを予め定めておき、休憩ポイントと休憩ポイントの間は、各人が自分のコンディションに合わせてスピードを設定して歩いて良いといった自由度の高い例会にしますと、例会案内に記載していましたが、当日は大雨が予想されたため、登山口での挨拶で早々とその方針を取り下げました。
 それでも、いつもの例会より重い荷物を持って少し早く歩けることを期待して参加された方もいらっしゃると思い、各区間では先頭グループと最後の方を歩く人の距離が生じてもあまり気にせず進んでいきました。
 今回の山行の終盤になってからのことですが、健脚のTAKAさんに、今日はよく歩けたと仰っていただき、決して早かったわけではありませんが、トレーニングとしての役割の1つを果たせたのかなという気になりました。

 一方で、ロングコースなだけにラストを歩いていただく人の負担を軽減するため、全体を3区間に分割して、登山口でそれぞれの区間で異なる人にラストを歩いていただくことをお願いしました。
 
 写真は五合目を過ぎたあたりですが、ここまで雨が全く降っていなかったことが誰もカッパを着ておられないことからもわかります。

toki 2019/07/02(Tue) 23:45 No.215
Re: 金剛山南尾根・・・・・「ササユリ」

 今年は金剛山南尾根ボッカ訓練コースで例年になくササユリを良く見かけました。

 写真は八合目付近だったと思いますが、中葛城山を過ぎたあたりにそう広くない範囲に10本近く咲いている場所があり、その他にも散見しました。

 もっと増えてくれるとこのコースの楽しみの一つとなりますね。

toki 2019/07/02(Tue) 23:47 No.216
Re: 金剛山南尾根・・・・・「ちはや園地」

 ちはや園地には大きな屋根の東屋があり、ここを出発すると雨をしのいで食事ができる場所がないことから、早い人は11:00過ぎの到着でしたがここで昼食を摂りました。
 
 また、すでに八合目付近で雨がパラついて、それ以後、集合写真を落ち着いて撮影できない状態でしたので、千早園地で「青雲会日帰り60山」の旗とともに全員で撮影しました。

 それにしても今にも降りそうな空ですね。

toki 2019/07/02(Tue) 23:48 No.217
Re: 金剛山南尾根・・・・・「久留野峠」

 ちはや園地からお地蔵さんの前で各自合唱し、久留野峠までやってきました。

 ここから約60mの登りが始まります。

 TAKAさんは低山ではカッパを着ずに笠をさして歩かれる派ですが、この写真をみていると久留野峠では雨が降っていなかったことが分かります。

 60mの登りが終わった後の中葛城山の手前で休憩したのですが、このときも雨は殆ど降っていませんでした。

 中葛城山は12:30頃でしたので、予報と比較してよく天気がもったものと思います。

toki 2019/07/02(Tue) 23:49 No.218
Re: 中葛城山〜千早峠

 この写真は中葛城山〜千早峠間に撮影しましたが、この後、千早峠までの間から雨は大粒ではないものの間断なく降るようになってきました。
 
 更に行者杉付近から大粒の雨となり、次第に登山道に泥水が流れる状態となってきました。

 その後、紀見峠駅に到着する直前に晴れ間が覗くようになりましたが、途中は豪雨でした。

 また、最後尾を歩かれていた人も後半次第に速度を上げられ、参加された人全員が荷物の重さにも影響されず普段の例会の速度より早く歩かれていました。

toki 2019/07/02(Tue) 23:51 No.219
Re: 金剛山南尾根・・・・・「反省会&お礼」

 紀見峠駅に到着すると、昨年5月にSIBAさんご担当で実施された、座頭谷経由六甲山例会とどちらが激しい雨山行だったかということが話題となりました。

 1つの意見として、昨年の六甲山例会はずっと継続して雨だったのに対し、今回は時間は短かったが集中していて豪雨だったというものがあり、客観的に言い得ていると思います。
 また、Y-Sakiさんが、昨年は靴の中まで水が入ってきたが、今年は靴の中がビショビショにならなかっので、六甲山例会の方か激しい雨だったと思うと言われていました。
 
 多分、一時に降った雨の激しさは今年の金剛山南尾根例会の方が上回るのでしょうが、雨の総量は昨年の六甲山例会の方か多いといったところでしょうか。
 (若干異論はあるかも知れませんが。)

 紀見峠駅で反省会を開催するとの話が出て、天下茶屋駅で途中下車して有志で軽く盛り上がりました。

 今回は、高い降水確率、それも豪雨の予報にも拘わりませず参加していただきました皆様、ありがとうございました。
 また、パイナップルやマンゴウ、チェリー、グレープフルーツ等の多彩な差入れありがとうございました。
 途中、いつもよりも少しだけ早く歩いていただいたと思いますが、夏山に向かっての良いトレーニングになったことと思います。
 雨中の山行は、実際の夏山では経験したくありませんが、事前トレーニングとしては必要な要素と思います。
 皆様の今年の夏山、更には秋以後の大きな山行が良い山行となることを願っています。

 ありがとうございました。 

toki 2019/07/02(Tue) 23:57 No.222
明日のトンガリ山

最後に立ち寄る予定の「こんだ薬師温泉」ですが、JAFの会員証があれば100円引(会員含む5名まで)です。

山本@JAF会員 2019/06/22(Sat) 17:07 No.210 [返信]
とんがり山(丹波槍)
6月23日に16名で登ってきました。さすがに槍の穂先は狭く、体を寄せあっての集合写真です。

下山後、こんだ薬師温泉までの道のりが長く不平不満が続出しましたが、風呂に入りビールを飲むとやっと不平も収まりました。

ミツダ 2019/06/24(Mon) 07:50 No.211
Re: 明日のトンガリ山

まあ、例会案内にウソや誇張は無く、覚悟の上で参加しましたが、
行き返り、舗装路をたっぷり歩かせていただきました。
槍の穂先直下の岩も、それなりに楽しめました
絵的には、もう少しスケールが欲しいところですよね。

毎日が日曜日 2019/06/27(Thu) 17:03 No.212
再度山

再度山に行ってきました。
ランチメインで距離も短い、高度も低いという
例会でしたが、ランチ以外の方にもたくさんご参加いただき
ありがとうございました。

担当者、小さい物がよく見えず、カメラの画面もよく見えず
お顔が重なってしまった方、ごめんなさい。

bonny 2019/06/18(Tue) 01:38 No.201 [返信]
Re: 再度山
こちらは海側を背景にしています。

小さな山頂ですが、比較的眺望に恵まれた山だと思います。

bonny 2019/06/18(Tue) 01:40 No.202
Re: 再度山・・・・・「布引貯水池〜桜茶屋」

 「再度山荘でスペアリブとピザを食べよう!」そんなキャッチコピーに載せられた15名と、料理には関心はないけど六甲方面を歩いてみようと思い立った約8名(だったと思います)の計23名が新神戸駅に集まりました。担当のbonnyさん曰く、予約なしの人がこんなに集まるとは思わなかった。(注:再度山荘で食事をする人は予約が必要でした。)

 今回の例会は昼食タイムまで時間があり余っているので、ゆっくりと進みます。
 布引の滝では普段立寄らない雌滝を見学した後、雄滝に立ち寄りました。

 その後、布引貯水池を越え桜茶屋に向かいました。

toki 2019/06/18(Tue) 23:11 No.204
Re: 再度山・・・・・「市ヶ原」

 桜茶屋前で休憩していると、再度山荘で食事をしない1名が早くも離脱。

 正味の歩行時間は1時間に満たないはず。

 この人は学研都市線沿線(枚方市)からこんな遠いところまで何をしに来たのでしょうね。
 たまたま当日神戸に用事があったのでしょうか。(ということにしておきましょう。)

 桜茶屋出発後、生田川を渡ります。

toki 2019/06/18(Tue) 23:13 No.205
Re: 再度山・・・・・「再度公園手前」

 その後もゆっくりと進みましたが、時間の経過とともに距離が伸び、再度公園手前までやってきました。

toki 2019/06/18(Tue) 23:14 No.206
Re: 再度山・・・・・「再度公園・バレー」

 再度公園で時間調整。

 担当のbonnyさんは、ソフトバレーを持参されましたが、これが好評で、10名の人が30分余り、楽しんでおられました。

 たまたま取り損ねたボールを拾いましたが、柔らかく突き指をする心配もなさそうで、ボールの落下速度が遅いため拾いやすく続けるて打つことができるので、余計に楽しめると思いました。

 周囲から見ているとそれほど動いていないと思いましたが、終わった後、結構体を動かされた様子で、日頃使っていない筋肉を使って爽快だったと参加された人の評価は高かったように思います。

toki 2019/06/18(Tue) 23:16 No.207
Re: 再度山・・・・・「再度山荘」

 その後、No.201&No.202の再度山山頂で神戸市街やポートアイランド、マリンエアを眺めて、目的地の再度山荘に到着しました。

 再度山荘に入る前に、bonnyさんがピザを食べるかどうか皆さんに確認されておられましたが、皆さん共同で注文することになったようです。

 山荘前で集合写真を撮ってみたのですが・・・・・スミマセン。手振れを起こしてしまいました。

 食事をされた方に。機会がありましたら、スペアリブの味をお聞かせください。

toki 2019/06/18(Tue) 23:18 No.208
鳥海山例会の申込受付終了

8月の鳥海山例会ですが、参加申込人数が定員に達しましたので、申込み受付を終了とさせていただきます。
ありがとうございました。

おっさん担当者 2019/06/18(Tue) 05:58 No.203 [返信]
笠松山・小富士山に行ってきました。

善防山の山頂です。

担当者 2019/06/11(Tue) 21:44 No.181 [返信]
Re: 笠松山・小富士山に行ってきました。
小富士山山頂です。
低山でしたが眺めが良く男鹿島、西島などが見えていました。

担当者 2019/06/11(Tue) 21:46 No.182
Re: 笠松山・小富士山に行ってきました。
お昼ご飯
美味しく、美しく、楽しくの例会でした。
皆さんありがとうございました。

担当者 2019/06/11(Tue) 21:51 No.183
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「善防山登り始め」

 大阪から2時間余り、ローカル線に揺られて着いたところは姫路平野(播磨平野)の北部に位置する、法華口駅でした。

 ここで、いきなり警察の方がやってきて、「登山計画書を出されたのはあなた方ですか。」と聞かれ、「そうです。」と答えると、登山計画書を出される人がめったにいないから確認にやってきましたと言われ、山岳遭難や改元便乗詐欺やストーカー対策、更には警察官になるには、といったパンフレットの入った封書をいただきました。
 
 こういったことは初めての経験なので驚きましたが、地元の加西警察でも登山計画書を受理した経験があまりなかったので驚かれたのかも知れませんね。

 法華口駅からしばらく里の舗装道を歩いて善防山登山口へ。
 登山口からは急登が始まり、すぐに周囲の開けた平野部が見渡せるようになりました。

toki 2019/06/14(Fri) 23:31 No.189
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「善防山の登り」

 さらに登ったところの写真です。
 
 岩肌が見え、早い段階から加西アルプスといわれるだけの様相を見せています。

toki 2019/06/14(Fri) 23:32 No.190
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「善防山第2ピーク手前

 善防山には、第2ピークと第1ピークがあり、「ピーク到着」と思ったところに「第2ピーク」という標識が掲げてあり、第2ピークはニセピークのような感じがします。

 写真は、その第2ピークを背景に撮影したもので、このときは背後のピークを本当のピークと思っていました。

toki 2019/06/14(Fri) 23:33 No.191
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「善防山〜吊り橋」

 第2ピーク到着後、No.181の第1ピーク(本当の善防山頂上)に到着し、ここで昼食をいただきました。

 善防山頂上では、地元の人に山頂から見える山や工場について説明をしていただきました。

 善防山の登山口までの里道で、Oさんが「善防山と高御位山は近い。」と言われていたのですが、なまじ地理感がある(と思っている)私は遠いと言っていました。
 ところが、その地元の人が「あれが高御位山」とそれほど距離がないと思われる山を指さして言われたため、近いじゃないですか、ということになり、面目がなくなりました。雨上がりで空気が澄んでいたため、余計に近く感じられたのでしょうね。(ということにしておきましょう ^_^; )

 善防山頂上を出発後一旦下り、次の目的地の笠松山に向かいました。
 
 写真は善防山を背景に進んでいくところです。

toki 2019/06/14(Fri) 23:35 No.192
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「吊り橋」

 善防山〜笠松山間の下がったところに吊り橋があります。

 以前に今回の例会に参加しないのですかと尋ねられたビール大魔王さんが「あの吊り橋があるので行かない。」と言われた橋ですが、しっかりとした造りで揺れも殆どないものでしたよ。

toki 2019/06/14(Fri) 23:38 No.193
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「笠松山へ」

 その後自動販売機のあるところまで来ると、善防山頂上で説明していただいた地元の人が、良い場所から先にとられていくから笠松山に登るより先にテントを張った方が良いと言われたので、その助言に従うことにし、テント場までやってきました。

 実際、手前の駐車場に近い場所は日帰りのキャンパーも含めて埋まっており、私達は道路を挟んで更に遠くの場所に設営しましたが、他のグループから離れていたため静かで、バーベキューの煙が流れてくることもなく良い場所に設営できました。

 続けて笠松山への登りです。 

toki 2019/06/14(Fri) 23:40 No.194
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「笠松山山頂展望台」

 笠松山山頂には展望台が設営されています。

 せっかくですので登って集合写真を撮影できました。

 本来は、善防山から大きなザックを背負って笠松山に登るところですが、一旦テント場に行ってテントを設営したため、距離が長くなった分だけ余分な時間がかかりましたが、行程にゆとりがあったため時間には余裕がありました。

toki 2019/06/14(Fri) 23:41 No.195
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「調理@」

 テント場に引き返し、少しの間ゆっくりとした時間を過ごした後、調理にとりかかりました。

 今回の食事担当はOさんで、夕食はプルコギ、朝食はロールサンドでした。

 Oさん、調理メニューを考えていだきありがとうございました。
 また、買出し等準備をしていただいた、Shimaさん、Oさん、ポチさんありがとうございました。
 料理も女性陣に作っていただいて本当に頭が下がります。

 お陰様でおいしくいただけました。
 

toki 2019/06/14(Fri) 23:43 No.196
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「調理A」

 別の角度からの調理風景です。

toki 2019/06/14(Fri) 23:44 No.197
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「蛍の舞」

 おいしい食事をいただき、外気温が下がってきたのでテント内で懇親会を開催しましたが、途中蛍が飛んでいるかもしれないということで中断して外に出ました。

 日が暮れた19:30過ぎから蛍が飛んでいるのが見え始め、試しに撮影してみると、コンパクトカメラにも写っていました。青白さがかかった黄色です。露光時間が明るい時より長いため光が軌跡として線になっていました・

 更に、テントから少し離れたところに多く飛んでいることが分かったため場所を移動してみると、明かりを放って多くの蛍が飛んでいました。

toki 2019/06/14(Fri) 23:46 No.198
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「手に留まった蛍」

 蛍は、最初は近くに来ませんでしたが、慣れきて私達が危害を加えないのが分かってきたのか、手に留まってくれるようになりました。

 写真はOさんの手に留まった蛍です。
 フラッシュを光らせても飛び立ちませんでした。

toki 2019/06/14(Fri) 23:48 No.199
Re: 笠松山・小富士山・・・・・「仁寿山からの下り&お礼」

 テント内で懇親会の続きをして翌日、テント場から最寄りの播磨下里駅まで1時間程度かかるかも知れないということで、4時起床。

 おいしいロールパンをいただいて駅に向かって出発しましたが、約50分かかり余裕をもって行程を組んで正解でした。

 再びローカル線等に揺られて1時間。到着した御着駅から、No182の小富士山に登ってきました。

 No182に記載されているとおり、この日も天気が良く良い景色でした。

 写真は、小富士山の次に登った仁寿山からの下りです。

 下山後、No183の「ぼうぜ姫路とれとれ市場」に立ち寄り、海の幸をいただきました。

 今回の例会では、緑が映える山に登り、蛍に出会え、海の幸をいただき、そして何より良いメンバーに恵まれて、心おきなく会話が楽しめました。

 今回の例会を企画し、リードしていただきましたShimaさん、食事メニューを考えていただき調理を中心となってしていただきましたOさんありがとうございました。
 
 ポチさんやKuboさんも例会中いろいろな話を気兼ねなくでき、楽しい時間を過ごせました。気楽にできるの大切なことですね。ありがとうございました。

toki 2019/06/14(Fri) 23:49 No.200
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