とても寒い朝でしたが、見学の方も含め15名の方々に参加頂きました。
何回も歩いている山道でしたが、標高が上がるにつれて雪が増えてきて
寒いながらも雪をまとった木々がとてもきれいでした。

能勢電鉄の妙見口駅に連続して到着した2列車に乗られて15名の方が集まりました。
当日は見学の人が参加されていたため、開始のミーティングでは自己紹介がありました。
登りは何ヵ所かの渡渉がある、初谷川コースです。
出発後から、A立リーダーが見学の方に多くの説明をされ、O橋さんやSアさんもフォローして説明をされていました。
toki
2026/02/02(Mon) 22:37 No.4049

No.4046に「標高が上がるにつれて雪が増え」と記載されているとおり、4回目の渡渉が終わったあたりから周りに雪が見え始め、次第に登山道も雪に覆われるようになりました。
写真は、標高500m付近の、初谷川コースを詰めて舗装道路に出会う少し前です。
写真の場所よりずっと手前のことですが、W辺さんが、「”恐竜の卵”(のところ)はもう通過したの?」と質問され、I中さんが「少し前に通過しましたよ。」と答えられました。
その直後、呼応するかのようにE本さんが、「”恐竜の卵”を見たかった。」と言われ、I中さんが「そのれならその場所で皆さんにお知らせすれば良かった。」と返され”恐竜の卵”が話題となっていました。
私は”恐竜の卵”を知らなかったのですが、調べてみるとYAMAPにも載っており、著名なようです。
toki
2026/02/02(Mon) 22:41 No.4050

見学の方がシート(敷物)を持っておられなかったので気を利かせたどなたかが貸されていました。
食事が終わり返却する前に、見学の方はシートの表面も(少し土のついた)裏面も丁寧に拭いておられ、マナーの良い人と感じました。
写真では道の真ん中で食事をしているように見えるかも知れませんが、実際には後方にしっかりとスペースがあり、通行の妨げにはなりませんでした。それと実際は、寒さの影響か、人通りも殆どなかったです。
toki
2026/02/02(Mon) 22:43 No.4051

昼食後、大堂越に向かって下山を開始しました。
大堂越ではティータイム(デザートタイム)があり、A立さんを始め何名かの方の差し入れをいただき、とてもおいしくいただきました。ありがとうございました。
大堂越を出発してある程度下った時、O橋さんが左手の尾根伝いに人が上り下りしているのを指差され、ケーブル廃線跡を歩いていると言って、ヤマレコの「みんなの足跡」を示されました。「みんなの足跡」では、廃線跡を多くの人が通っていることを表示していて、一度廃線跡を通ってみたいと思いました。
toki
2026/02/02(Mon) 22:44 No.4052
気温は暖かく汗ばむほどの陽気、順調に大福山へ到着しました。
黄砂で眼下に拡がる絶景の大阪湾も和歌山市街もボンヤリと、かすんでいました。
siba
2026/01/21(Wed) 19:08 No.4036
siba
2026/01/21(Wed) 19:19 No.4037

当日は本当に、「春うらら」と言っても良いような陽気でしたね。
最初に六十谷駅前で、Sアリーダーから当日の行程について丁寧な説明を受けた後、地蔵祠分岐まで一般道を歩きました。
道の横には田畑があり、狭い耕作地を耕して昨年も稲を植えていた形跡があったり、出荷後の一部のキャベツが放置されているといった、のどかな光景が続きました。
地蔵祠分岐から登山道が始まります。
しばらく進むと、小川に橋がかかっていましたが、この橋は一部の丸太が折れそうだったため、多くの人は橋を渡らず渡渉されていました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:17 No.4039

当日の行程中、奥辺峠の手前の少しの区間は道幅が狭く、谷に向かって傾斜していたため慎重に歩く必要がありました。
とはいうものの、全体を通してなだらかな傾斜が大半で歩きやすかったです。
やがて当日の目標の一つの大福山頂上にやってきました。
No.4034の集合写真を撮影した後、昼食をいただきました。
Sアさんが計画されていた通りのコースタイムで、12:00過ぎの大福山到着だったため、丁度良い時間でした。
toki
2026/01/21(Wed) 21:19 No.4040

昼食後約15分で、当日の二つ目の目標の俎石山に到着し、No.4035の集合写真を撮影した後、北展望台に向かいました。
北展望台では当日最高の眺望が得られました。
黄砂で少し霞んでいたものの、天気がとびきり良かったため、大阪府南部の市街地や関西空港はもとより明石海峡大橋も見えました。
No.4036で背面からの写真を撮影されていたため、正面からの写真も撮影してみました。
写真撮影時、影の部分は暗く写りますと声掛けしたたため、何人かの方は日が当たる場所に移動されました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:22 No.4041

俎石山から大福山を経由して、井関峠に向かいました。
当日の例会では、Sさんが歩きながらよくしゃべられ、声が通るだけに傍にいると内容がよくわかります。
高めのランチを相当前に予約すると安かったとか、ご自身の所属されているサークルでテーマを決めて写真(動画を含む)を撮る予定とか、日常の一コマ一コマを抜き出され、話題が次々出てきます。
話の内容に幅があり(種類が多く)、引き出しが多いことが伺えました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:27 No.4042
今シーズン最強の寒波が押し寄せてきたそうで、とても風の強い寒い一日でした。
お昼時はいつも賑わう雌岳の山頂も人影は少なかったです。
山本@代行屋さん
2026/01/13(Tue) 14:12 No.4023
風が強い中、何処でぜんざい炊こうかと思っていましたが、幸いなことに出逢いの広場にテントで覆われた休憩所がありましたので、そこを使わせていただきました。風を凌げてとても助かりました。ありがとうございました。
山本@代行屋さん
2026/01/13(Tue) 14:12 No.4024
しぶ
2026/01/14(Wed) 13:11 No.4026

今回の二上山例会は、F西さんの担当代行をされたY本さんがリーダーです。
六枚橋東バス停で下車後しばらく歩いた後訪れた道の駅で、早速野菜や果物を購入される方がいらっしゃいました。
口々に「これから登りなので重いものは買いにくいね。」と言われていて、大根は避けておられたようですが、ミカンを購入された人もいらっしゃり、内心「重いのでは」と突っ込みを入れていました。
道の駅を出発後、万葉の森登山口から登山道にさしかかります。
toki
2026/01/15(Thu) 19:24 No.4028

今回のコースは、F西さんが計画されたもので、大阪府側(西側)から二上山に登るコースでした。
途中、見晴らしの良い場所が所々にあり、前半は大阪府側、後半は奈良県側の景色が俯瞰できました。
写真は岩がむき出しになった登山道で、これも二上山としては珍しいと感じました。
toki
2026/01/15(Thu) 19:25 No.4029

雌岳の少し手前で展望台に立ち寄りました。
先頭から皆さんが写る写真を撮っているとY本さんから、「僕ばっかり撮らなくていいよ。」との声がかかったため、違う種類の写真を掲載します。
写真中央上寄りに写っている塔は、PLの塔で、富田林市にあります。
T田さんが耳を手でカバーしておられことからもお分かりいただけると思いますが、当日は冷たい風がしっかりと吹いていました。
風は大阪府側で強く、特に展望台のように周囲に遮蔽物がない場所はきつかったのですが、奈良県側に入ると風はあまり感じず、寒さはましでした。
toki
2026/01/15(Thu) 19:27 No.4030
toki
2026/01/15(Thu) 19:28 No.4031
1/11の二上山の例会はご担当の福西さんが怪我をされましたので、山本が代理で担当します。皆様のご参加をお待ちしております。
なお、ぜんざいをする場所を探して、一部コースを変更する場合があります。
それから、明日はかなり冷え込んで風も強いようなので、しっかり防寒対策してきてください。
山本@代行します
2026/01/10(Sat) 16:10 No.4020
寒気の南下に伴い1月3日の愛宕山は雪が予想されます。登山者は多いのでルートに問題はありませんが、凍結して滑りやすくなっているかもしれませんので、寒さ対策に加え、念のためアイゼンをお持ち下さい。
12月7日の総会では、お陰様で多くの例会を担当していただけることになりました。
遅くなりましたが、皆様のご厚情にお礼申し上げます。
良い感じで埋まっている山行スケジュールですが、細かく見ていきますとまだ例会が入っていないなと感じる日程があります。
もし、例会担当をやってみようとお考えの方がいらっしゃいましたら大歓迎です。
グループの先頭を風を切って歩くのは、楽しいですよ。
皆様の積極的なエントリーをお待ちしています。
21日の納山祭ですが、残念ながら、天気予報が悪くなりましたので、各コース中止、宴会中止で有志のみ直行コースの集合場所・集合時間(新神戸9:30)に集結しておんたき茶屋か桜茶屋でお茶して帰るということになりました。
ご都合よろしければご参加下さい。
雨の中でもコミュニケーションを図る等、楽しめることも多いと思います。
参加される方が参加して良かったと思える例会になりますように!
Float Maker
2025/12/20(Sat) 19:39 No.4008
朝には雨は止み、昼過ぎには、時折、陽ざしもありましたが、風は冷たかったです。低山ながら、変化に富むコースで、歩きごたえのある楽しい山行でした。
12月14日の雨山例会は、早朝は雨が降っっていましたが、M崎リーダーの読み通り、歩いている間は雨が降らず、昼過ぎからは晴れ間ものぞきました。メインの行先が、313mと低い山なので、簡単に登れると思っていましたが、途中で一回下りて登り返しがあったことと、段差の大きな階段が随所にあったことで、最高地点の標高の割に歩きごたえがありました。
写真は、登山口〜雨山間です。登り主体の道でしたが、当日の最初の頃は曇天で階段の部分は写真が暗かったので、平坦で木に覆われていない区間の写真となりました。
toki
2025/12/20(Sat) 19:21 No.4003
toki
2025/12/20(Sat) 19:24 No.4004
小ピークをつなぐ尾根は風があったため、小ピークから少し下った場所で風があまり吹かない場所で昼食としました。場所を選定されたM崎さんが「お昼には少し早いですが。」と言われた通り、11:45からの食事でした。
toki
2025/12/20(Sat) 19:26 No.4005
21日の納山祭は予定通り実施します。
今後余程天候悪化の予報に変わらない限り実施です。
参加の申し込みをいただいている方で、今回は参加を見送りたい方は、その旨コース担当者に連絡してください。
また天候条件によってはコースを変更したい方も、その旨元のコース担当者と変更先のコース担当者に連絡してください。
現地での宴席は当日現地の状況をみながら決めたいと思います。
各コース担当者の方は、安全に十分留意しながら、現地にお越しください。場合によってはコースのショートカットなどもご検討ください。
納山祭について、するのしないの?と気をもんでいる方も多いかと思います。
本日午後2時までにどうするかを当掲示板にてお知らせしますので、しばらくお待ちください。
明日の雨山(泉南)山行は、歩行開始までには雨が止みそうなので、実施します。風が吹くとのことで、寒さ対策は十分にお願いします。
adachin 


























