3月7日 再度山例会の案内に間違った電車時刻を掲載してしまいました。
申し訳ありません。
正しくは
※阪急梅田(8:40発)神戸市営地下鉄三宮(9:20発)新神戸駅(9:22着)
ご参加の皆様宜しくお願いします。
多分上記投稿は、今晩から明日にかけて重要と思いますので、上げておきます。
Float Maker
2026/03/05(Thu) 22:06 No.4083

茨木市駅前から乗車したバスを安威バス停で降りて、歩き始めてすぐ、M崎リーダーは、最後尾を歩く人として、T平さんとW門さんの2名を指名されました。
最後尾を歩く人は、例えば写真撮影して少し遅れた人より後を歩く必要もあり、会話をする場合でも限られた人(後方を歩いている人)としか話せないという制約があるので、2人体制にすると、その2人でも話せるし、2人が交代で最後尾を歩くことで、他の1人は列の中間付近で参加されている他の人と自由に話す機会ができるので、良い制度と思いました。
toki
2026/03/05(Thu) 21:53 No.4078

No.4077の阿武山を経由して、本日のメインイベントの一つの安威川ダム展望台にやってきました。
ここからは、安威川ダムはもちろんのこと、周辺の公園や、歩行者専用の吊橋としては日本最長(420m)の“GODA BRIDGE(ゴウダブリッジ)”(写真後方・左側)も眼下に望む雄大な景色を楽しめました。
高槻市にお住いのM崎さんは、隣接する茨木市にある安威川ダム造成の経緯に詳しく、
安威川ダムの周辺に公園を作り、工事用に整えた道路を上手に活用したりして、多くの人が遊びに来れるように整備したといった説明をされました。
当日私たちは安威川ダムへのアプローチに、ダム建設のために整備された車道の一部を通りました。
toki
2026/03/05(Thu) 21:54 No.4079

安威川ダム展望台を後にし、萩谷総合運動公園の一角で昼食をいただきました。
当日は新人担当の方が2名いらっしゃり、昼食時に新人歓迎会の場所について話題になっていました。
その後、これも本日のメインイベントの一つと言える、摂津峡横の遊歩道を歩きました。
摂津峡で子供の頃、レジャーに来て食事を作った思い出を語る人もいました。
河原なので、周囲に多量の水があり、火災発生の心配もないのにいつの間にか火気厳禁になって寂しい感じもします。
toki
2026/03/05(Thu) 21:55 No.4080
toki
2026/03/05(Thu) 21:57 No.4081
5月29日〜31日の阿蘇山例会について、先ほど担当を含め5名の申込がありましたので、締切とさせていただきます。
皆様、明日は爆風が吹くとの予報が出ているため、残念ながら中止とさせていただきます。
朝から風速16メートルお昼には18メートルにもなる予報です。
https://tenkura.n-kishou.co.jp/tk/kanko/kad.html?code=28150001&type=15&ba=kn
他の予報ではそれほどではないのもありますが、今回は安全を優先しようと思います。
どうかよろしくお願いします。
雪景色の金剛山を期待していましたが、雪が少なく、山頂で少し霧氷を見ることが出来ました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

金剛山(伏見峠)バス停で下りた時は粉雪がちらついていました。
今日は雪は降らないはずと思っていたら予想通り最初だけで後は雪は降りませんでした。
しかし、標高を上げていくと写真のように次第に周囲に雪が見えてきました。
今回の行程は、登りは細尾谷ルート、下りは寺谷ルートと、あまり例会で通らない所です。
I谷リーダーが、よく登る金剛山だけに、違うルートを取り入れられたものと思います。
toki
2026/02/12(Thu) 21:44 No.4059

金剛山の頂上付近の社務所の手前にある、金剛山転法輪寺境内にさしかかると雪の広場がありました。
「靄(もや)っているね。」とか言いながら、雪の広がりが感じ良かったので、写真を撮ってみました。
結果は背景がぼやけている分だけ人物が引き立ち、思っていたより良い写真が撮れました。
toki
2026/02/12(Thu) 21:45 No.4060

昼食は、金剛山転法輪寺のすぐ近くの、社務所前の広場でいただきました。
この後、国見城址に向かい、No.4058の集合写真を撮影しました。
話は少し戻りますが、河内長野駅前から乗車したバスで、Y内さんから、
「パソコンで使用するメモリーが最近著しく高騰している。
AIやサーバー等にメモリーが多く必要で、更にAI向けのメモリーの方が単価が高いのでメモリーメーカーがAI用途向けに生産をシフトしている。また、メモリーメーカーが従来個人用に販売していたメモリーを、メモリーを多量に使用する製造業者に振り向けるようになった。
そういった影響により、パソコンに使用するメモリーが大幅に不足するようになって高騰したため、昨年12月頃からパソコンも大幅に値上がりした。」と説明を受けました。
Y内さんは詳しい。バスの中でしたが、ある種経済教室のような感じがしました。
toki
2026/02/12(Thu) 21:46 No.4061
標記の例会、11名の申し込みがあり,定員に達しましたので、締め切り
と、させていただきます。ありがとうございました。
明神山・気延山例会は定員に達しました。
お申込みいただいた方には、ありがとうございました。
検討中の方には、誠に申し訳ありませんが、事情ご検察のほどよろしくお願いいたします。
とても寒い朝でしたが、見学の方も含め15名の方々に参加頂きました。
何回も歩いている山道でしたが、標高が上がるにつれて雪が増えてきて
寒いながらも雪をまとった木々がとてもきれいでした。

能勢電鉄の妙見口駅に連続して到着した2列車に乗られて15名の方が集まりました。
当日は見学の人が参加されていたため、開始のミーティングでは自己紹介がありました。
登りは何ヵ所かの渡渉がある、初谷川コースです。
出発後から、A立リーダーが見学の方に多くの説明をされ、O橋さんやSアさんもフォローして説明をされていました。
toki
2026/02/02(Mon) 22:37 No.4049

No.4046に「標高が上がるにつれて雪が増え」と記載されているとおり、4回目の渡渉が終わったあたりから周りに雪が見え始め、次第に登山道も雪に覆われるようになりました。
写真は、標高500m付近の、初谷川コースを詰めて舗装道路に出会う少し前です。
写真の場所よりずっと手前のことですが、W辺さんが、「”恐竜の卵”(のところ)はもう通過したの?」と質問され、I中さんが「少し前に通過しましたよ。」と答えられました。
その直後、呼応するかのようにE本さんが、「”恐竜の卵”を見たかった。」と言われ、I中さんが「そのれならその場所で皆さんにお知らせすれば良かった。」と返され”恐竜の卵”が話題となっていました。
私は”恐竜の卵”を知らなかったのですが、調べてみるとYAMAPにも載っており、著名なようです。
toki
2026/02/02(Mon) 22:41 No.4050

見学の方がシート(敷物)を持っておられなかったので気を利かせたどなたかが貸されていました。
食事が終わり返却する前に、見学の方はシートの表面も(少し土のついた)裏面も丁寧に拭いておられ、マナーの良い人と感じました。
写真では道の真ん中で食事をしているように見えるかも知れませんが、実際には後方にしっかりとスペースがあり、通行の妨げにはなりませんでした。それと実際は、寒さの影響か、人通りも殆どなかったです。
toki
2026/02/02(Mon) 22:43 No.4051

昼食後、大堂越に向かって下山を開始しました。
大堂越ではティータイム(デザートタイム)があり、A立さんを始め何名かの方の差し入れをいただき、とてもおいしくいただきました。ありがとうございました。
大堂越を出発してある程度下った時、O橋さんが左手の尾根伝いに人が上り下りしているのを指差され、ケーブル廃線跡を歩いていると言って、ヤマレコの「みんなの足跡」を示されました。「みんなの足跡」では、廃線跡を多くの人が通っていることを表示していて、一度廃線跡を通ってみたいと思いました。
toki
2026/02/02(Mon) 22:44 No.4052
気温は暖かく汗ばむほどの陽気、順調に大福山へ到着しました。
黄砂で眼下に拡がる絶景の大阪湾も和歌山市街もボンヤリと、かすんでいました。
siba
2026/01/21(Wed) 19:08 No.4036
siba
2026/01/21(Wed) 19:19 No.4037

当日は本当に、「春うらら」と言っても良いような陽気でしたね。
最初に六十谷駅前で、Sアリーダーから当日の行程について丁寧な説明を受けた後、地蔵祠分岐まで一般道を歩きました。
道の横には田畑があり、狭い耕作地を耕して昨年も稲を植えていた形跡があったり、出荷後の一部のキャベツが放置されているといった、のどかな光景が続きました。
地蔵祠分岐から登山道が始まります。
しばらく進むと、小川に橋がかかっていましたが、この橋は一部の丸太が折れそうだったため、多くの人は橋を渡らず渡渉されていました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:17 No.4039

当日の行程中、奥辺峠の手前の少しの区間は道幅が狭く、谷に向かって傾斜していたため慎重に歩く必要がありました。
とはいうものの、全体を通してなだらかな傾斜が大半で歩きやすかったです。
やがて当日の目標の一つの大福山頂上にやってきました。
No.4034の集合写真を撮影した後、昼食をいただきました。
Sアさんが計画されていた通りのコースタイムで、12:00過ぎの大福山到着だったため、丁度良い時間でした。
toki
2026/01/21(Wed) 21:19 No.4040

昼食後約15分で、当日の二つ目の目標の俎石山に到着し、No.4035の集合写真を撮影した後、北展望台に向かいました。
北展望台では当日最高の眺望が得られました。
黄砂で少し霞んでいたものの、天気がとびきり良かったため、大阪府南部の市街地や関西空港はもとより明石海峡大橋も見えました。
No.4036で背面からの写真を撮影されていたため、正面からの写真も撮影してみました。
写真撮影時、影の部分は暗く写りますと声掛けしたたため、何人かの方は日が当たる場所に移動されました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:22 No.4041

俎石山から大福山を経由して、井関峠に向かいました。
当日の例会では、Sさんが歩きながらよくしゃべられ、声が通るだけに傍にいると内容がよくわかります。
高めのランチを相当前に予約すると安かったとか、ご自身の所属されているサークルでテーマを決めて写真(動画を含む)を撮る予定とか、日常の一コマ一コマを抜き出され、話題が次々出てきます。
話の内容に幅があり(種類が多く)、引き出しが多いことが伺えました。
toki
2026/01/21(Wed) 21:27 No.4042
今シーズン最強の寒波が押し寄せてきたそうで、とても風の強い寒い一日でした。
お昼時はいつも賑わう雌岳の山頂も人影は少なかったです。
山本@代行屋さん
2026/01/13(Tue) 14:12 No.4023
風が強い中、何処でぜんざい炊こうかと思っていましたが、幸いなことに出逢いの広場にテントで覆われた休憩所がありましたので、そこを使わせていただきました。風を凌げてとても助かりました。ありがとうございました。
山本@代行屋さん
2026/01/13(Tue) 14:12 No.4024
しぶ
2026/01/14(Wed) 13:11 No.4026

今回の二上山例会は、F西さんの担当代行をされたY本さんがリーダーです。
六枚橋東バス停で下車後しばらく歩いた後訪れた道の駅で、早速野菜や果物を購入される方がいらっしゃいました。
口々に「これから登りなので重いものは買いにくいね。」と言われていて、大根は避けておられたようですが、ミカンを購入された人もいらっしゃり、内心「重いのでは」と突っ込みを入れていました。
道の駅を出発後、万葉の森登山口から登山道にさしかかります。
toki
2026/01/15(Thu) 19:24 No.4028

今回のコースは、F西さんが計画されたもので、大阪府側(西側)から二上山に登るコースでした。
途中、見晴らしの良い場所が所々にあり、前半は大阪府側、後半は奈良県側の景色が俯瞰できました。
写真は岩がむき出しになった登山道で、これも二上山としては珍しいと感じました。
toki
2026/01/15(Thu) 19:25 No.4029

雌岳の少し手前で展望台に立ち寄りました。
先頭から皆さんが写る写真を撮っているとY本さんから、「僕ばっかり撮らなくていいよ。」との声がかかったため、違う種類の写真を掲載します。
写真中央上寄りに写っている塔は、PLの塔で、富田林市にあります。
T田さんが耳を手でカバーしておられことからもお分かりいただけると思いますが、当日は冷たい風がしっかりと吹いていました。
風は大阪府側で強く、特に展望台のように周囲に遮蔽物がない場所はきつかったのですが、奈良県側に入ると風はあまり感じず、寒さはましでした。
toki
2026/01/15(Thu) 19:27 No.4030
toki
2026/01/15(Thu) 19:28 No.4031
1/11の二上山の例会はご担当の福西さんが怪我をされましたので、山本が代理で担当します。皆様のご参加をお待ちしております。
なお、ぜんざいをする場所を探して、一部コースを変更する場合があります。
それから、明日はかなり冷え込んで風も強いようなので、しっかり防寒対策してきてください。
山本@代行します
2026/01/10(Sat) 16:10 No.4020
aka 






























