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皆子山集合写真

今年最終の雪山ハイキング、頂上にはほんの少しだけ雪が残っていました

大魔王 2020/02/26(Wed) 11:37 No.595 [返信]
Re: 皆子山・・・「P941〜皆子山頂上間」

 最近は例会が軒並み中止ということで、山の投稿も少ないですから、少し前の例会ですが、参加された人は懐かしく感じていただけるでしょうし、参加されていない方は、例会に参加したつもりになってご覧ください。

今年は暖冬で山でも積雪を見ることはないのだろう。そう思いながら堅田駅から平に向かうバスの窓から外を眺めていると、花折トンネルへの登りにさしかかる頃、左手の山の頂付近に白くなった山肌が見えてきました。これから登ろうとする皆子山の方向で、期待感が湧いてきました。

 3年前の同じ時期(2017年2月)に来た時は登山口で既に雪があったのに今年は全くなく、普通のハイキングと同じように登っていきました。大魔王さんは担当になられると先頭歩くということもあってかハイペースで、当初急登だったため快調に標高を上げていきました。P837を過ぎたあたりから登山道の両サイドに雪が見え始め、今シーズンの最後になってやっと積雪を見れたと喜んでいました。写真はP941〜皆子山頂上間です。

toki 2020/03/05(Thu) 23:09 No.604
Re: 皆子山・・・「皆子山頂上すぐ下の斜面で」

 皆子山頂でNo.595の集合写真を撮影し、風を避けて南側の斜面で昼食を摂りました。

 南側斜面だけに雪はほとんどなく、日差しが強かったので寒さもましでした。

toki 2020/03/05(Thu) 23:10 No.605
Re: 皆子山・・・「P837付近」

 帰路、P837付近の写真です。
 雪が少し見えますが、この地点より下ると雪はありませんでした。
 下りとしては、雪のある最後の撮影ポイントだったわけです。

toki 2020/03/05(Thu) 23:11 No.606
Wine Time@

 下山後、バスの時刻まで約2時間あったため、お待ちかねのワインタイムです。

  大魔王さんが掬っておられるのがホットワインを温めているコッヘルで、単なる赤ワインだげなく、ラム酒やシナモンを入れて風味を出されました。
 また、一巡すると違うものが投入され、別の風味のワインとなり、更に酒が進むという好循環で楽しい宴席となりました。
 
 ワインだけでなく、日本酒や梅酒などもあり、手作りのおつまみを始め豊富なおつまみやデザートもいただきました。

 ありがとうございました。

 昨年の綿向山に続き、雪山ハイキング&ホットワイン例会でした。

toki 2020/03/05(Thu) 23:13 No.607
Re: 皆子山・・・「Wine TimeA」

 ワインが温まるのを待っておられる女性陣。

 同様の写真を大魔王さんも撮影されているはずで、投稿されるのかなと思っていたのですが、なぜか投稿されませんでしたので、私がアップしました。

 当日はビール大魔王さんではなく、ワイン大魔王さんでしたね。

toki 2020/03/05(Thu) 23:15 No.608
犬とお散歩・・(^^;

今日はいい天気なのにハイキングに行けなくて残念です。
家の片付けをして、犬の散歩してました(=^^=)v
早く収束するといいですね。

山本@暇じゃ>< 2020/03/01(Sun) 16:44 No.598 [返信]
Re: 犬とお散歩・・(^^;
天気が良いので、3月22日担当を目指し、阪急岡本から、八幡谷・水平道
経由で、梅満開の保久良神社へ、いってきました。満開の梅の下で、一人酒盛りをしてきました。水平道の、落ち椿が、美しかったです。

3月22日担当予定者 2020/03/02(Mon) 07:49 No.599
ポンポン山例会中止の件

コロナ感染を懸念し、全国的には大規模行事を中止する方向で動いています。
それを受け、民間サークルの小規模行事をどうするか、役員会MLでご意見をいただいているところです。
コロナ感染に関する受け止め方は役員間でも大きな差があり、自由参加の例会をどう扱くべきか検討中です。

一方、今週日曜日のポンポン山例会が迫っており、担当の方からはコロナ感染騒ぎが過熱している中、実施していいものか懸念の問い合わせをいただいています。
日も迫っており、判断を遅らすわけにはいきませんので、3月1日(日)ポンポン山例会は中止とさせていただきます。
それ以降の行事実施は、2,3日お時間をいただきご連絡するようにしたいと考えています。

なお、この掲示板では周知徹底できませんので、当日集合場所(JR高槻)には担当者或いは役員が行く予定です。

大阪青雲会事務局 2020/02/27(Thu) 11:12 No.596 [返信]
四国屋島(292m)

深夜のジャンボフェリーで、屋島(292m)へ登ってきました。さすが、信仰の道で、良く整備されており、登る方も多かったです。
早朝の、おいしうどん屋、屋島からの展望、高松城跡、夕映えの明石海峡も美しく、楽しい山旅でした。勿論、船中ミーティングも、楽しかったです。多謝です。

担当 2020/02/24(Mon) 09:21 No.592 [返信]
Re: 四国屋島(292m)


 いつものことながら、晴天
 四国霊場第84番 千光寺 屋島寺
 厳しい登りながら、落ち葉もなく掃き清められた石畳の遍路道でした。

毎日が日曜 2020/02/24(Mon) 15:33 No.593
Re: 四国屋島(292m)

 フェリーの船上から明石大橋と
 この直後、夕日は淡路島に姿を消しました。

毎日が日曜 2020/02/24(Mon) 15:45 No.594
金剛葛城例会

暖冬の影響で風雪ならぬ風雨の例会となってしまいましたが、横山さんの頑張りと時本さんのサポートで非常に楽しい山行を経験できました。参加頂いた方々に感謝です。

nuki 2020/02/17(Mon) 21:26 No.584 [返信]
Re: 金剛葛城例会
ダイトレの旧パノラマ台や葛城山ロープウエイからは靄のかかる奈良県側の景色に見とれましたが、葛城山山頂では風が強く、三脚が使えず、交互に写真を撮りました。
nuki 2020/02/17(Mon) 21:27 No.585
Re: 金剛葛城例会
この後、ロッジでおいしいコーヒーを頂き、下山しました。
nuki 2020/02/17(Mon) 21:29 No.586
Re: 千早本道八合目手前

 今回から、例会報告の下書きを兼ねている自分の担当例会の投稿を除き、文章の簡素化を図ることとしました。

 当日は朝から夕方までほぼ継続して雨降りの予定で、折角担当のnukiさんが、山行形式を「雪山ハイキング」から一般の「日帰りハイキング」に変更されましたのに、参加者は3名と、日頃の大阪青雲会の例会にしては珍しく少人数でした。
 人数が少なく雨にも負けない強い意志を持ったグループだけに、密度の濃い行程となりました。

 写真は、千早本道の八合目手前。写真では分かりにくいですが、傘が必要なほど細かいながらも雨がしっかりと降っていました。

toki 2020/02/17(Mon) 23:48 No.587
Re: 金剛山頂広場

 やがて金剛山頂広場に到着しました。

 時刻がはっきりとわかりますね。

 ライブカメラの静止画撮影に写るため待っておられた人に頼んでシャッターを押してもらいました。

 この後社務所前で雨を避ける上屋の下で昼食をいただき、No.584の金剛山・葛城神社での撮影と続きます。

toki 2020/02/17(Mon) 23:50 No.588
Re: 金剛葛城例会・・・「カヤンボの少し手前」

 No.584に記載されている、ダイトレの旧パノラマ台で奈良盆地南部を俯瞰した後、林道と出会うカヤンボの少し手前にさしかかりました。

toki 2020/02/17(Mon) 23:51 No.589
Re: 金剛葛城例会・・・「大和葛城山頂付近」

 水越峠まで下った後、水越峠から始まる約30分の連続した急登を含む大和葛城山への登り返しを経て、大和葛城山頂にやってきました。

  No.585に記載されている風の強さは、写真右後方の樹木で表現できているでしょうか。

toki 2020/02/17(Mon) 23:52 No.590
60周年記念行事の下見の下見

 No.585と No.586の山頂での写真(集合写真とは呼べない!)撮影の後、葛城高原ロッジで温かいコーヒーをいただきました。

 懸案はロープウェイが動いているかどうかでしたが、nukiさんが確認されたところ、風が山で遮られるうえ、谷あいを進むので多分止まらないでしょうとのことでした。
 
 写真後方はガスのなか見える金剛山。
 外の強風は感じず、ゆったりした時間をくつろぎました。

 雨降りの日帰りの3人例会は、2014年4月のAdachinさん担当の折立山〜権現山(比良)例会以来かな。その例会も、初めからほぼ最後まで雨でした。

toki 2020/02/17(Mon) 23:54 No.591
16日の金剛葛城例会について

来る16日の雪山ハイキング担当です。13日午前7時の金剛山ライブ映像と今後の天気予報を勘案して、例会形式を「雪山ハイキング」から一般の「日帰りハイキング」に変更したします。
これにより申し込みは不要となり、保険加入も必須とはいたしません。
山行計画よりご承認を頂きました。
ただし、場所によっては凍結箇所もあると思われますので、軽アイゼン(6本爪程度、チェーンスパイク可)は持参ください。
行程は長いですが、時間はたっぷりありますので、楽しめるようユックリ歩きたいと思います。
ご参加をお待ちします。
(最後は高原ロッジで寛ぐ予定で、お茶はいたしません)

nuki 2020/02/13(Thu) 06:59 No.583 [返信]
大国見山・・・「石上神宮前」


 天理駅からアーケードのある商店街を抜け、天理教本部の建物を拝観した後、石上神宮にやってきました。
 石上神宮は歴史の古い古事記や日本書紀にも出てくる由緒ある神宮で、ヤマト朝廷の武器庫としての役割もあったと言われています。

 現在では、庭先で色とりどりの鶏が迎えてくれる(写真後方)観光スポットとなっています。
 
 石上神宮で参拝すると共に小休止しました。

toki 2020/02/11(Tue) 22:24 No.573 [返信]
Re: 大国見山・・・「桃尾の滝」

 今回の行程は、例会案内にも少し記載しましたが、舗装道を歩くことが多く、国道から脇道に入ってしばらくのところから登山道になりました。

 登山道を登り始めてすぐ、左手に桃尾の滝が見えてきました。
 落差23mの、里山にあるにしては立派な滝です。
 
 滝が全て写るように、皆さんに左右に分れていたただきました。
 水量も豊富で近づくと冷気を感じました。
 写真最後列の方は、寒い中背中に更に寒さを感じられたと思います。
 お疲れ様でした。

toki 2020/02/11(Tue) 22:26 No.574
Re: 大国見山・・・「大親寺〜大国見山@」

 桃尻の滝出発後、山本@さんが、近鉄てくてくマップに記載されている、「あみだ摩崖仏」を見に行こうと言われたので、平坦な脇道を約100mほど歩き、見学に行きました。
 大きさはそれぼではありませんが、今回の行程は石仏がところどころにあり、昔から営まれてきた生活や信仰の厚みを感じました。

 なお、「摩崖仏」とはWikipediaには、そそり立つ岩壁や岩壁を彫った内側に刻まれるなど、自然の岩壁や露岩、あるいは転石に造立された仏像を指す。切り出された石を素材に造立された石仏(独立石仏)は移動することが可能であるが、磨崖仏は自然の岩壁などに造立されているため移動することができないと書かれていました。

 そのあと、大親寺に立ち寄り小休止した後、大国見山に向かいました。

toki 2020/02/11(Tue) 22:27 No.575
Re: 大国見山・・・「大親寺〜大国見山A」

 大親寺〜大国見山間は最初の傾斜はそれほどではありませんが、頂上直前では500m級の山とは思えないほどの急傾斜です。
 Shibaさんは、「最初はダラダラした登りで頂上まで行くと思っていたけど、最後に急登で帳尻を合わせる山だね。」と言われていましたがそのとおりと思います。

toki 2020/02/11(Tue) 22:29 No.576
Re: 大国見山・・・「大国見山頂上@ ランチタイム・豚汁」
 
 大国見山頂上に到着したときは既に12:00を過ぎていましたので、ランチタイムとしました。
 ただ、気温が低く、ときおり僅かですが粉雪が舞う状態でした。

 寒いため、頂上を外して少し下で食事をとられている方もいらっしゃいました。

 そのような寒い中、Shimaさんには準備しておられた豚汁を作っていだきました。
 準備も大変ですし担ぎ上げるのも重かったことでしょうし、調理も寒かったので大変だったと思います。
 調理は、Fknshさんにも手伝っていただきました。寒い中、お疲れ様でした。
 寒差が厳しいだけに、温かい豚汁は更に価値があり、体が温まるとともに美味しくいただきました。
 ありがとうございました。

toki 2020/02/11(Tue) 22:31 No.577
Re: 大国見山・・・「大国見山頂上A 集合写真

 大国見山頂上は見晴らしが良く、大和盆地が眼下に広がっていました。

 昼食後集合写真を撮影しました。

 背景の山は生駒山系で右寄りに生駒山頂が見えます。
 盆地に広がる街は天理市や大和郡山市でしょうか。 

toki 2020/02/11(Tue) 22:32 No.578
Re: 大国見山・・・「大国見山頂上からの下り」

 大国見山は登るときも下るときも急傾斜の区間は同じ道です。

 皆さん、登るときよりも慎重でした。

toki 2020/02/11(Tue) 22:34 No.579
Re: 大国見山・・・「早咲きの梅」

 無事下山後、岩屋町の集落付近を歩いていると、多くが蕾とはいえ結構な数の梅の花が咲いている木を見つけました。

 梅の花がこれだけたくさん咲いているのを見たのは今年初めてでした。

 一足早い梅の花を、皆さん立ち止まり鑑賞されていました。

toki 2020/02/11(Tue) 22:35 No.580
Re: 大国見山・・・「デザートタイム@」

 天理市街に入る前に、デザートタイムとしました。

 クッキー、チョコレート、キンカン、その他いろいろの差し入れありがとうございました。

 豊富な量をいただいただけに満足しました。
 
 この頃になると、山頂より低いだけに寒さがましとなって落ち着いていただけたのも良かったです。

toki 2020/02/11(Tue) 22:37 No.581
Re: 大国見山・・・「デザートタイムA&お礼」

 少し離れたところでは、Nukiさんに、茨城産の「紅ハルカ」の平干しを焼いていだきました。
 まろやかで控え目な甘さでおいしく、寒い時期だけに暖かくいただけたのも良かったです。
 ありがとうございました。

 デザートタイム終了後、天理駅まで再び往路に通った商店街を歩きました。
 Gotoさんは、帰り道で、朝マスクを売っている店を見つけたと言われましたので、探しながら歩いたのですが、見つかりませんでした。多分早々と店じまいしたのでしょうね。もっとも売っていたとしても、今でも販売しているくらいですから高額だった可能性はありますので、あきらめがつきますよね。 

 当日は、寒い中、舗装道路が多い行程の例会に参加していただきましてありがとうございました。

 また、多くの差し入れもありがとうございました。

toki 2020/02/11(Tue) 22:38 No.582
唐櫃越え

天気にも恵まれ、総勢19名で唐櫃越えを歩いてきました。沓掛山から林道出合までの間は、倒木が多く残っており、潜りごたえのある山行となりました。参加の皆さんお疲れさまでした。またお菓子等の差し入れもありがとうございました。

2020/02/03(Mon) 23:40 No.563 [返信]
Re:唐櫃越・・・「登山口〜沓掛山」

 上桂駅から住宅街を抜け登山口にさしかかりました。

 等高線の密度も無少なく、緩やかに登っていきます。
 
 所ろどころに京都の市街地が見下ろせる良い感じの眺めで、ナイトハイクを担当されるShiraさんは「ここもナイトハイクに適しているな。」と言われていました。

 写真は、登山口〜沓掛山間で、少しずつ標高を上げているところです。

toki 2020/02/06(Thu) 23:38 No.564
Re:唐櫃越・・・「ランチタイム」

 11:00頃、標高415mの沓掛山に到着。
 目標ピークの1つなので、担当の光さんはNo.563の集合写真を撮影されました。

 沓掛山から40分余り進むと林道(ほぼ車道)出合の三叉路にやってきました。
 この三叉路を右に進むと西山団地を経由して、明智光秀の「敵は本能寺」で有名な老ノ坂(おいのさか)に続きます。
  
 唐櫃越は、明智光秀が本能寺の変を起したときに通ったという説もあるようですが、標高が高い(400m以上)ため、当時から一般的だった山陰道・老ノ坂(230m)を通ったようです。
 それでも、少数派の異説に従って、この三叉路にも、からと越(本能寺への道)という標識が出ていました。宣伝効果を狙ったものでしょうね。

 時刻は11:50を少し過ぎていましたので、私達はこの三叉路に隣接した広場で昼食を摂りました。

toki 2020/02/06(Thu) 23:39 No.565
Re:唐櫃越・・・「林道」

  昼食をいただいた広場には猪を生け捕る檻が仕掛けられていて、ビール大魔王さんが少し触れられただけで大きな音がして檻の入り口が締まりました。  
  何人かで再度入口の柵を上げて元に戻しましたが、ビール大魔王さんが言われるには、入口を釣り糸で支えていてホントに軽く触れただけで入口の柵はしまったということです。指などを挟まなくて良かったです。

  昼食場所から進んだ林道は結構な距離で15分〜20分くらい歩いたでしょうか。  

toki 2020/02/06(Thu) 23:41 No.566
Re:唐櫃越・・・「みすぎ山」

  やがて林道から登山道入り、本日の行程中最高地点のみすぎ山頂上(430m)にやってきました。

  沓掛山の手前の330mを超えたあたりからは、沓掛山等の小ピークの手前の少しの区間を除き本当になだらかで起伏の少ない道が続きます。また、整地されていて道幅も狭くない良い道が続いています。ただ、No.563に書いておられるとおり、倒木が多いのには閉口しました。

  みすぎ山山頂は展望が良く、しばらく眺望を楽しんでいました。

  写真に写っている左側の山は愛宕山(924m)、右側は牛松山(629m)です。

toki 2020/02/06(Thu) 23:43 No.567
「デザートタイム」
 みすぎ山山頂では、引き続きデザートタイムとしました。

 担当の光さん差し入れのカステラをはじめいろいろなデザートをいただきました。
 ごちそうさまでした。

 みすぎ山からの下りの一部区間は等高線が密になっていましたが、通ってみるとなだらかで歩きやすかったです。

 唐櫃越は、京都〜亀岡間のルートとしては、山陰道より標高が高いためメインルートではなかったものの距離が短いため、昔から街道として一定の役割を担っていたことが伺えました。

toki 2020/02/06(Thu) 23:44 No.568
高取山に行ってきました

前日までの天気予報は悪かったのですが、歩き始め霧雨だったものの、山道に入る頃には止んでくれました。三大山城といわれる高取山と高松塚古墳を堪能してきました。参加した皆さん、お疲れ様でした。

山本@ピンチヒッター 2020/01/29(Wed) 00:32 No.552 [返信]
Re:高取山・・・「猿石分岐手前」

 壺阪山駅を出て登山口に向かう途中に昔ながらの景観を保存した街並みが続きます。レトロな街並みの中に以前に来たときに比べ、新しいおしゃれな店舗が所々に見当たりました。

 日本三大山城といわれるだけあって、登山道で石垣のようなものが目につきます。

 写真は猿石分岐の少し手前です。

 この時は霧がましだったのですが、この後休憩した猿石分岐では霧が深い状態になりました。

toki 2020/02/02(Sun) 00:07 No.558
Re:高取山・・・「高取城本丸跡」

 猿石分岐を出発後、本道7から少し入り込んだところにある展望台に行きました。

 しかしそこから見えたのは、ガスの上にかすかに浮かぶ山並みの最上部だけでした。
 
 本道に引き返し、高取山山頂部の高取城本丸跡に到着した頃は、ガスが少しましになっていました。

toki 2020/02/02(Sun) 00:11 No.559
Re:高取山・・・「高取城本丸跡出発」

 高取城本丸跡ではNo.552まの集合写真を撮影し、風邪を避けて少し下ったとこにある東屋で昼食をいただきました。

 写真はその東屋に向かう、高取城本丸跡を出発した直後に撮影したものです。

 標高580mの場所によくこれだけ多量の巨石を運び上げ、組み立てたものと感心します。

toki 2020/02/02(Sun) 00:12 No.560
Re:高取山・・・「デザートタイム」
 帰路は猿石分岐から往路の道とは離れ、飛鳥地方へ向かいました。

 稲淵の集落付近で下山後すぐ、デザートタイムでした。
 Shimaさん手作りのシフォンケーキをはじめ多くのデザートをいただきました。
 美味しかったです。ありがとうございました。

toki 2020/02/02(Sun) 00:13 No.561
Re:高取山・・・「飛鳥へ」

 今回の例会では、下山してからの飛鳥の里歩きのなかに、高松塚古墳の見学や、その近くの高松塚壁画館への入場等があって単なる駅までの移動にとどまらず充実していました。高松塚壁画館では、模写ですが、北壁に玄武、東壁に青龍、西壁に白虎が描かれており、南壁が盗掘によって壊されて不明の朱雀と、以前に何となく聞いたことがあった古代の情報を具体的な形で認識することができました。
 
 今回の例会は、Kishiさんが久し振りに参加された例会でもありました。また無理のない範囲での参加、よろしくお願いします。

toki 2020/02/02(Sun) 00:14 No.562
[桟敷ヶ岳(京都北山)] 雪が無くて頂上行けました。

雪は全くありませんでした。参加者は9名。天気で眺めが良く、
比良の武奈ヶ岳も雪は無く、白山が白っぽかったです。
帰りは、頂上から祖父谷林道へ、杉林の急斜面を下りましたが、
このルートは雪があったら無理だったなあと北山の険しさを感じましたが、同時に、楽しかったです。渡辺先生のおかげです。
参加者の皆さん、ありがとうございました。

ゴンタ(M岡) 2020/01/26(Sun) 21:20 No.550 [返信]
Re: [桟敷ヶ岳(京都北山)] 雪が無くて頂上行けました。
ほんまに雪あれへんなぁ・・(^^;
山本@寒いのきらい 2020/01/27(Mon) 08:06 No.551
登山口〜薬師峠
 今年初めての雪山。桟敷ヶ岳例会に申し込んだときは、そう思っていましたが、例会の約1週間前に担当のゴンタ(M岡)さんから参加メンバーに届いたメールは、「雪がありませんのでキャンセルしたい人は遠慮せずキャンセルして下さい」という内容でした。

 雪がなくても、「モクモク号」は初めてだし、桟敷ヶ岳も長いこと登ったことがなかったので、雪のない普通の山行として楽しめました。

 京都・北大路駅付近からタクシー車両(続行便)に乗車して雲ヶ畑岩谷橋に到着し、そこから25分程のアスファルト道のアプローチを経て志明院(登山口)に到着。
 ここで小休止したあと、登山道に入りました。
 写真は、志明院(登山口)から尾根の末端にある薬師峠への登りの途中です。

toki 2020/02/01(Sat) 00:16 No.553
Re:桟敷ヶ岳・・・「霜に感動」
 
 薬師峠を経由し、頂上とあまり標高が変わらないところまでやってきても周辺に雪らしきものは見当たりません。

 それでもやっと登山道の壁面に霜を見つけました。

 薄く小さい霜でしたが皆さんやっと冬らしさを見つけたと感動されていました。

toki 2020/02/01(Sat) 00:18 No.554
Re:桟敷ヶ岳・・・「連続する高圧線の鉄塔」

 桟敷ヶ岳頂上の少し手前には、名物といってもよい大きな鉄塔があります。

 そこから一列に並んでいる鉄塔の列が見え、印象的な光景だけに以前に桟敷ヶ岳に登った時もこの景色を見たことを覚えていました。

 せっかくなのでここで鉄塔が写るように皆さんにしゃがんでいただいて集合写真を撮影しました。

toki 2020/02/01(Sat) 00:26 No.555
Re:桟敷ヶ岳・・・「桟敷ヶ岳〜林道出合間の急斜面」

 高圧線の鉄塔のある場所を出発後すぐ桟敷ヶ岳頂上に到着し、No.552の集合写真撮影後昼食としました。

 昼食後下山に移ったのですが、林道出合まで驚くほどの急斜面でした。

 水を含んだ土の上に落ち葉が積もっていて、急斜面であったため滑りやすく、慎重に下りざるを得ませんでした。
 私もそうですが皆さんがてこずっておられる状況でも、この写真の先頭に写っているWさんは上手に早く下りられました。
 「下りは技術」と言われることもありますが、さすがです。

toki 2020/02/01(Sat) 00:27 No.556
Re:桟敷ヶ岳・・・「ぜんざいタイム」

  雲ヶ畑岩谷バス停からの帰路の「モクモク号」(バス代行タクシー)は15:10発の1便のみです。乗り遅れると困るので、余裕をもって14:30の少し前に無事到着し、ゴンタ(M岡)さんがデポされていたぜんざいセットを取り出され、作っていただきました。

  当日は寒さがましな日でしたが、運動の後だっただけに、温かいぜんざいがとも美味しかったです。
 
  それ以外の差し入れも含め、ありがとうございました。

toki 2020/02/01(Sat) 00:28 No.557
1/26(日)高取山の例会について

次の日曜日の例会担当の泉さんが右足に怪我をされてまだ十分に回復されていないとのことですので、私が例会担当を代行することになりました。

今のところ当日の降水確率はよくありませんが、例会案内には降水確率による中止の旨は記載されていませんので、実施の予定で考えています。
まあ直前に予報が変わることもありますので・・(^^;

皆様のご参加をお待ちしております。なお、往復ともサンキューきっぷを利用する予定ですので、切符を買わずにお待ち下さい。

山本@ピンチヒッター 2020/01/23(Thu) 09:38 No.549 [返信]
4001例会 屋島南嶺 募集終了の件

4001回例会 屋島南嶺 2月22日〜23日 本日AMに、定員に到達しましたので、募集を終了いたします。ありがとうございました。

担当者 2020/01/16(Thu) 12:58 No.548 [返信]
12日松尾山、嵐山、烏が岳例会

松尾大社で一年の安全を祈願した後、松尾山、嵐山、烏が岳の三山に登ってきました。
当初心配していた降水確率も下がり、総勢25名ご参加いただきました。
まずは、松尾山山頂にて集合写真。
新開発撮影装置が調整不足で、後で回転補正しました。

ミツダ 2020/01/13(Mon) 10:42 No.540 [返信]
Re: 12日松尾山、嵐山、烏が岳例会
続いて嵐山山頂に到着。
ここが本当の ”マウント嵐 ”。
ここでも集合写真撮影。

ミツダ 2020/01/13(Mon) 10:49 No.541
Re: 12日松尾山、嵐山、烏が岳例会
最終到達点、烏ヶ岳山頂に到着。
ここでも、集合写真撮影。
撮影も、やっと慣れてきました。

ミツダ 2020/01/13(Mon) 10:55 No.542
Re: 12日松尾山、嵐山、烏が岳例会・・・「登り始め」

 松尾神社での安全祈願後、西芳寺前をとおり30分程の舗装道を歩き登山口に向かいました。
 西芳寺〜登山口間では道路の左手の藪に野ザルが数匹見え、私達か進んでいくと一斉に藪の奥に入っていきまた。
 ただ道中、野ザルに出会ったのはこの1回だけで、エアリアに「野ザルに注意」と記載しているので警戒していましたが助かりました。
  
 写真は登山口で休憩後の登り始めの頃です。
 当日の登山道は松尾山から先の区間はエアリアでは点線で記載されていますが、実際は歩きやすい良い道でした。
 実線で描かれていても歩きにくい道もありますし、点線で描かれていても歩きやすい道があり、判断材料として完全には当てにできないですね。 

toki 2020/01/13(Mon) 23:17 No.543
Re: 「ランチタイム」

 登山口から約1時間後、尾根道と嵐山方面下山路が分岐する地点で休憩しましたが、前々日のジャイアント・ロボさんの勉強会の説明の影響か、山の名前の表示されるアプリで休憩場所から見える山を表示されている人が多くおられました。 

 その後、しばらく進んだとこにあるNo.540の松尾山頂上で集合写真を撮りました。
 No.540にも記載されていますとおり、新開発撮影装置(針金で自撮り棒をストックに固定する)を考案されたためか、当日は3つの頂上全てで集合写真の撮影がありました。
 
 昼食は松尾山〜嵐山の間の登山道から少し外れた眺望の望めるところでした。

toki 2020/01/13(Mon) 23:20 No.544
Re: 「烏ヶ岳〜尾根道・嵐山方面下山路分岐」

 松尾山(275.8m)、嵐山(382m)、烏ヶ岳(396m)と次第に標高は上がりましたが、ほぼ平坦といっても良い程度のなだらかな登山道でした。

 写真は帰路、烏ヶ岳〜尾根道・嵐山方面下山路分岐の景色の良いところで、皆さんが景色を眺めているところを撮影したものです。

toki 2020/01/13(Mon) 23:21 No.545
Re: 「渡月橋俯瞰」
 
その見えていた景色はこの写真のとおりです。

toki 2020/01/13(Mon) 23:22 No.546
Re: 「デザート&ティータイム」

 往路でも休憩した尾根道・嵐山方面下山路分岐でティータイム。

 年始から豪華なデザートをいただきました。ごちそう様でした。

 当日は、見学の方3名が参加されていて、新人担当のビール大魔王さんが大活躍されていました。
 雨が嫌いなビール大魔王さんですが、当日は雨でも参加するという見学の方がいらっしゃっただけに、雨でも参加するおつもりだったようです。
 そういったこともあり、3人の方が一挙に入会されることとなりました。
 入会を申し込まれたのが、デザートタイムだっただけに、デザートの効果もあったかもしれませんね。(笑)
 昨年後半からの新入会の人数を考えますと、今年の新人歓迎会が楽しみになりました。
 新人の方の今後のご活躍に期待いたします。

toki 2020/01/13(Mon) 23:25 No.547
今年も…

今年もよろしくお願い致しますm(__)m

飲みすぎ555 2020/01/01(Wed) 09:45 No.535 [返信]
今年もよろしく…
明けましておめでとうございます。
今年も楽しく安全に登りたいと思います。
本年もよろしくお願いします。

夕方、花見例会でお馴染み保久良神社に登ってきました。
40分ほどの登り道ですが、元旦は絶え間なく地元参拝者が訪れ、結構にぎわっています。
上の厳しい雪山と対照的な写真ですがアップします。

大阪青雲会事務局 2020/01/01(Wed) 20:53 No.536
ナイトハイク@京都

穏やかな夜でした。
町中は救急車が走りまくってたけど・・・。

白@今日は電車に乗り遅れました 2019/12/22(Sun) 00:05 No.534 [返信]
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