座頭谷〜六甲最高峰

座頭谷から六甲最高峰へ行ってきました
良いお天気でしたが心配したほどの暑さではなく快適な山行になりました
いつもあまり立ち寄らない最高峰にも登ってきました
よく歩いて満足でした \(^o^)/

奈良の鹿麻呂 2026/06/01(Mon) 12:05 No.4250
Re: 座頭谷〜六甲最高峰
万里の長城(?)から登ります
奈良の鹿麻呂 2026/06/01(Mon) 12:06 No.4251
Re: 座頭谷〜六甲最高峰
座頭谷はこの雰囲気が最高ですね(^^)/
奈良の鹿麻呂 2026/06/01(Mon) 12:07 No.4252
[座頭谷〜六甲最高峰] 座頭谷を進む

 No.4252にもよく似た表現が記載されていますが、座頭谷は独特の景観があります。
 これだけよく似た岩肌が広がっているのですが、不思議と道はわかります。
 ただ、谷から樹木のなかに行くときや堰堤をまくときは、道がわかりにくく慎重に調べなければならない場所もありました。
 当日は少し蒸し暑さを感じましたが、水量は少ないものの水辺を歩いているときは、温度が少し低く感じ爽やかでした。
 

toki 2026/06/02(Tue) 06:34 No.4253
[座頭谷〜六甲最高峰] 座頭谷を離れ登った場所

 座頭谷を離れると標高が上がっていきます。
 2018年5月に、Sアさん担当で同じコースが実施されましたが、その例会に参加されていた方が私を含め4名、今回の例会に参加されていたため、思い出話で盛り上がりました。豪雨の中を登り、写真の場所を少し進んだ所にある、「みつばちハニー農場」の小屋で雨宿りしたとか、途中ズブ濡れれになって有馬温泉の簡保の湯に入った際は、靴の中までビショビショになっていたためみんなの足で床を濡らしてしまった等々。
 担当のSアさんは、「今だったら中止にする。」とのこと。
 ハードな山行は強い刺激があるのか、記憶に残りやすいようです。

 今回の例会での話に戻ります。
 YAMAPに、写真の地点からまっすぐ進むと私有地を通るので避けた方が良いとのメッセージが表示されていました。
 このことに最初に気が付かれたI中リーダーの視線の先には、私有地を避けるための迂回路があり、私たちは無事迂回路を通ることができました。

toki 2026/06/02(Tue) 06:37 No.4255
[座頭谷〜六甲最高峰] 昼食風景(六甲縦走路出会いの直後)

 やがて六甲全山縦走路と合流し、尾根への急斜面の道は終わりました。
 皆さんホッと一息ついたところで、先に少し進むと、道の北側が広がっている場所があったため昼食となりました。
 蚊に咬まれた人もいて、虫よけスプレーを使っている人もいましたので、必ずしも安心できる場所ではなかったのですが、木陰でたまに涼風が吹き、総じて良い食事場所でした。

 道中の話題ですが、T田さんが「六甲は植林が少ない。」と言われました。
 そういう視点でみると確かに六甲山は植林が少ないようです。
 ヒノキの植林は見かけたので、植林が全く無いわけではありませんが、あまり見かけませんでした。
 

toki 2026/06/02(Tue) 06:38 No.4256
[座頭谷〜六甲最高峰] 六甲山頂手前のビューポイント

 六甲全山縦走路は、それまでの道と比べ、幅が広く整備されています。 
 いわば高規格登山道というものでしょうか。

 六甲全山縦走路を順調に進み、車道に合流しました。
 以後通常は車道を通って一軒茶屋の方に進んで行くのですが、I中さんは途中2回車道を離れ、登山道を選択されました。

 一軒茶屋近くの広場を経由して、六甲山頂に向かいました。
 途中のビューポイントでの写真をアップします。

toki 2026/06/02(Tue) 06:39 No.4257
[座頭谷〜六甲最高峰] ティータイム(一軒茶屋近くの広場)

 六甲山頂でNo.4250の集合写真を撮影後、一軒茶屋近くの広場まで戻り、ティータイムとしました。
 道中や昼食時間をはじめ、ティータイムのときにもマンゴーや茶菓子の差し入れをいただきました。ありがとうございました。
 

toki 2026/06/02(Tue) 06:40 No.4258
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